決算駆け込みパック

事業を始めると、日々の業務に追われ、「気が付いたら決算月は終了し申告期限まであと僅か」という経営者の方もいらっしゃると思います。
「今年度は赤字だから申告期限が過ぎても大丈夫」と考えている経営者の方もいますが、
期限後申告は銀行など対外的な信用力の低下や、税務上のメリットが受けられないなど、様々な弊害があります。
また、消費税や法人都民税の均等割など、会社が赤字だとしても課税される税金もありますし、
申告期限を過ぎると、無申告加算税や延滞税などの罰金も課されますので、期限内申告はしておくべきです。
相談は無料でやっておりますので、あきらめる前にまずはご相談下さい。
決算駆け込みパックの対象となる方
- 決算まで残り1ヶ月をきっている(原則として申告期限の月20日までとさせていただきます)
- 予想年商が3,000万以下
- スタッフが10人以下(アルバイト、パート含む)
(注1)上記金額には記帳代行料は含まれておりません。記帳代行もご希望の方はこちら
(注2)パックの対象となるお客様は上記の条件をすべて満たす方になります。
決算駆け込みパックご利用時にご用意いただくもの
- 法人の謄本(全部事項証明書)
- 定款
- 税務署・市役所・都税事務所へ提出した届出の控え
- 前3年分の決算申告書の控え
- 前3年分の総勘定元帳
- 普通預金通帳のコピー(内容メモ書きしたもの)
- 給与台帳(給与の金額が分かるもの)
- 期末在庫明細(あれば)
- 領収書、請求書など入出金に関係する書類
- 地代家賃やリースの契約書
- 借入金の返済予定表
- 税務署・市役所・都税事務所から送付された申告書など
含まれるサービス
- 年間の経理処理の内容の確認
- 決算書の作成(貸借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書)
- 勘定科目内訳書の作成
- 法人税、法人都民税、法人市民税など各種申告書の作成及び提出
相談は無料でやっておりますので、あきらめる前にまずはご相談下さい。
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